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ユーロドル1.1355ドルまでじり安、ドイツのリセッション(景気後退)懸念高まる

 ユーロドルは、昨日発表された12月独製造業新規受注に続き、本日の12月独鉱工業生産も低調な数字だったことで、ドイツのリセッション(景気後退)入りの可能性が高まっており、1.1355ドルまでじり安。ユーロ円は124.86円前後まで弱含み。
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